実際に音声を聴こう!

「要点濃縮リスニング」には、要点濃縮したテキストに対応した「音声CD」が付いています。
実は、この音声CDこそ、効率的な学習を実現するために欠かせないものなのです。 一般に、ケアマネ試験対策の学習では、テキストを反復して読み進め、頭に要点を叩き込む必要があることが必須です。それはおそらく、みなさんが想像される以上に大変な作業です。 しかし、この音声CDはそうした労力を大きく軽減してくれます。テキストを反復して「読む」より、音声CDを反復して「聞く」方が圧倒的に負担が軽いからです。 以下、無料体験いただけるようになっていますが、上記のような状況を思いながら聴いて頂ければと思います。より便利さが実感いただけるはずです。

※ 他にも、この音声CDで工夫されている点があるので補足します。

聴き易さ1

音声は、女性プロナレーターを起用し、聴きやすさも抜群です。是非サンプルを試聴してください。

聴き易さ2

本教材では、少しゆっくり目で収録しています。それにより頭で確認しながら聴くことが可能です。
ナレーションが早めだと、頭で考えている内にアッと言う間に先の項目に進んでしまうといったことが 防げます。

聴き易さ3

項目ごとに区切ってあるので、もう一度ききたい項目まですぐに戻ることができます。

CD画像をクリックしてください!

吹き出しの「コダワリ」をイメージしながら、聴いて下さいネ!2回目、3回目の復習に便利な、速聴CDも一緒に聴き比べしてみましょう。
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リスニングCD収録項目

介護支援分野
第1節.介護保険制度の創設(1.高齢化の進展と要介護高齢者の増加|2.従来の制度の問題点|3.介護編制度の創設と介護保険の実施状況|4.社会保障と社会保険)/第2節.保険者・国・都道府県の責務等(1.保険者の事務|2.条例|3.国、都道府県の責務・事務)/第3節.被保険者(1.被保険者と資格要件|2.届出と住所地特例)/第4節.保険給付通則(1.他の法令との調整|2.その他の通則)/第5節.保険給付の種類・内容等(1.保険給付の種類|2.介護給付|3.予防給付)/第6節.介護報酬/第7節.支給限度基準額/第8節.利用者負担(1.償還払いと現物給付|2.利用者負担軽減|3.低所得者対策やその他の利用者負担)/第9節.要介護認定・要支援認定(1.要介護(要支援)状態と特定疾病|2.要介護(要支援)申請の手続き|3.認定・更新認定)/第10節.事業者および施設(1.事業者・施設の指定、指定居宅サービス事業者|2.その他のサービス事業者|3.介護保険施設)/第11節.介護保険事業計画(1.基本指針と指定の関係|2.市町村介護保険事業計画と都道府県介護保険事業支援計画)/第12節.保険財政(1.財政構造と社会保険診療支払基金の業務|2.第1号・第2号被保険者にかかる保険料)/第13節.財政安定化基金等/第14節.地域支援事業(1.地域支援事業の内容|2.一般介護予防事業・包括的支援事業・任意事業|3.介護予防・日常生活支援総合事業|4.地域包括支援センター)/第15節.介護サービス情報の公表(1.介護サービス情報の公表|2.指定調査機関・指定情報公表センター)/第16節.国民健康保険団体連合会/第17節.審査請求/第18節.ケアマネジメント(1.ケアマネジメントとは|2.ケアマネジメントの過程)/第19節.介護支援専門員(1.介護支援専門員とは|2.介護支援専門員の基本姿勢|3.介護支援専門員の役割・機能)/第20節.居宅サービス事業等の運営基準の共通事項(1.サービス提供に関する共通の居宅基準|2.運営に関する共通の居宅基準)/第21節.居宅介護支援(1.居宅介護支援事業の基準|2.居宅介護支援の介護報酬)/第22節.介護予防支援/第23節.施設介護支援(1.施設介護支援のプロセスと運営基準|2.計画担当介護支援専門員の業務・責務)

保健医療サービス分野
第1節.高齢者の身体的・精神的特徴、起こりやすい疾病/第2節.高齢者に多くみられる疾患(1.循環器系の疾患|2.神経系の疾患|3.呼吸器系の疾患|4.消化器系の疾患|5.腎・内分泌・代謝系の疾患|6.筋・骨格系の疾患|7.婦人科、泌尿器系の疾患|8.皮膚科|9.悪性腫瘍)/第3節.バイタルサイン/第4節.検査値とその意義/第5節.介護技術(1.食事・睡眠|2.排泄・失禁・褥瘡|3.清潔・口腔ケア)/第6節.ケアにおけるリハビリテーション/第7節.認知症高齢者の介護(1.主な認知症と原因|2.認知症高齢者への支援)/第8節.精神に障害のある場合の介護/第9節.医学的診断と現状の医学的問題/第10節.栄養・食生活からの支援・介護/第11節.在宅での医療管理/第12節.感染症の予防/第13節.急変時の対応/第14節.健康増進・疾病障害の予防/第15節.ターミナルケア/第16節.訪問看護および介護予防訪問看護/第17節.訪問リハビリテーションおよび介護予防訪問リハビリテーション/第18節.居宅療養管理指導および介護予防居宅療養管理指導/第19節.通所リハビリテーションおよび介護予防通所リハビリテーション/第20節.短期入所療養介護および介護予防短期入所療養介護/第21節.定期巡回・随時対応型訪問介護看護および看護小規模多機能型居宅介護(1.定期巡回・随時対応型訪問介護看護|2.看護小規模多機能型居宅介護)/第22節.介護老人保健施設(1.介護老人保健施設とは|2.介護老人保健施設の運営基準・介護報酬)/第23節.介護療養型医療施設(1.介護療養型医療施設とは|2.介護療養型医療施設の運営基準・介護報酬)

 

福祉サービス分野
第1節.高齢者ケアの基本理念(1.ICF(国際生活機能分類)|2.生活不活発病(廃用症候群))/第2節.ソーシャルワーク(1.相談・面接技術|2.ソーシャルワークの概要|3.困難事例への対応)/第3節.社会資源の活用/第4節.障害者福祉制度/第5節.生活保護制度(1.生活保護の概要|2.介護扶助の内容および方法)/第6節.後期高齢者医療制度/第7節.高齢者虐待/第8節.成年後見制度/第9節.日常生活自立支援事業 第10節.訪問介護および訪問介護/第11節.訪問入浴介護および介護予防訪問入浴介護/第12節.通所介護および介護予防通所介護(1.通所介護での医療管理|2.療養通所介護と介護予防通所介護)/第13節.短期入所生活介護および介護予防短期入所生活介護/第14節.特定施設入居者生活介護および介護予防特定施設入居者生活介護

山沢静香さん
試験まで、とにかく時間がなかったので、濃縮教材だけに絞って、あとは反復して合格しました。ありがとうございました。
黒田歩さん
勉強に必要なのがCDだけ!というのが何よりでした。外回り営業の車の中で速聴CDを何度も聴きました。
開田美佐子さん
始める前は、久しぶりの学習で、続けられるか不安だったものの難なくクリア!聴くだけたったので続けられたのかもしれません。
物部幸代さん
要点テキストは、その名の通り要点だけに絞られていましたが、これだけで、十分合格できると思います。
本村祐介さん
分からない時、試験に合格したスタッフが、質問に丁寧に答えてくれました。きちんとしたサポート制度があって安心でした。